case1:怒りたくないのにガミガミ言ってる自己嫌悪のスパイラルを抜け出す

子育てのやり方と技能は学べる時代です!

case1:怒りたくないのにガミガミ言ってる自己嫌悪のスパイラルを抜け出す

私だってイライラしたくないのに、、、、自信喪失の毎日は卒業できる?

  • つい、ガミガミと小言を言ってしまう自分を変えたい
  • 自分の子育てに自信が持てなくてイライラをぶつけてしまう
  • もっといい言い方ってないのかな?と思うことがある
  • 優しくしてあげたいのにできない自分が自己嫌悪になる
  • 子どもの心を傷つけていないか、無性に気になる時がある
子どもをのびのびと自由に育ててあげたい―――

そう思う気持ちにウソはないし、いつも優しい母親でいたい。なのに、気が付いたらイライラ。ついガミガミと怒ってしまう自分を責めて、落ち込んでいませんか?

あなたのイライラと自己嫌悪がなくならない大きな原因は、「子どもの性格や気質の問題」、または「親であるあなたの愛情不足」ではないと思います。

それは、あなたの気持ちを子どもに伝える効果的な方法を知らないから。

多くのお母さんは「子どもの心が育つ効果的な話の聞き方」や、「親の事情を上手く伝える方法」などを知らないうちに、ぶっつけ本番の「自己流の子育て」をしています。

それでは親はますます疲弊するだけ、、、

子育ては「技能」です!

 

心理学的な知識も経験もないままに、見よう見まねでやっているのは、それは例えるなら、自動車の教習所に通わないで、車の運転をしているのと同じ状況です。

親はしろうとである

親は非難されるが訓練は受けていない。(中略)人間の仕事の中でもいちばんむずかしい仕事につく―ほとんどなにも自分でできない小さな人間の肉体的、精神的健康に全責任を負い、生産的、協調的で、なにか貢献のできる社会人にそだてあげるという親業に。これほど困難で、能力や努力を必要とする仕事がほかにあるだろうか。

もちろん、教習所に通わなくても、自動車を上手に乗りこなす人も、中にはいるでしょう。

 

でも、いきなり、やったことのない運転をして、思うようにいかずにイライラし、運転下手な自分にもガッカリしながら、ますます自信を無くしてしまう、

 

そんな「悪循環」に陥っているとしたら、それは効果的なやり方を知らないまま「ぶっつけ本番」でやっているから。

 

子育ては、一度スタートしたら、長期戦は必須です。

 

過酷な状況の中で、自分が親として失格だと自己嫌悪の沼にハマってしまい、この先に進む自信さえ無くしているなら、

 

真っ暗闇の中で迷子になっている事が、本当のツラサなのかもしれません。

 

親の役割を効果的にするコミュニケーションの道具があった!

そんな「しろうとの親」のために、必要な知識と技能を身につける為に作られたのが「親のためのコミュニケーション訓練プログラム」である「親業訓練」です。

 

親業は、すでに60年以上も前から学ばれ続けている効果が実証されている方法です。心理学の知識のない親でも、カウンセラーの様な「心が元気に育つ必要な技能」を身につけられるようにと、臨床心理学者のトマスゴードン博士が作りました。

 

日本でも、45年以上前から取り入れられて、法務省保護局が親のためのかかわり方の指南として推薦しています。

 

最大の特長は、

親も欠点のある人としての人間性を回復すること

子どものやる気と思いやりを大切にすること

訓練の場すること!

 

子育てが「訓練できる」なんて、ビックリじゃないですか!


子育てがツラくなる意外な原因

ゴードン博士は「子育ての考え方」についても、心理学の見地から色々と提言しています。例えば、子育てがツラくなる原因は、親が「理想的な良いお母さん」になろうとすることだとバッサリです(-_-;)


例えば、あなたは、こんな風に思っていませんか?


親とは、
常に一貫した言感じ方をしなければならない
子どもにはいつも思いやりを示さねばならない
無条件に子どもを受け入れ、寛大でなければならない
自分の欲求はそばに置いて、子どもの為にひとまず抑えねばならない
いつも公平でなければならない
自分の親がした過ちは繰り返してはいけない
夫婦で統一戦線を張って子ども達を相手にしなければならない・・・・ですよね💦


「理想的な良いお母さん」になろうとして、自分の感情を後回しにして子どもを受け入れようと思い過ぎると、子育てはしんどくなるし、親子関係もシックリいかなくなる―。

 

それは、親も欠点のある人間だからです。

 

ムリすると続かない。

 

親の仕事とは、24時間365日つづく「この世で最も過酷で特殊な仕事」なのです。

 

子どもの内的な成長と発達をうながす親のためのトレーニングプログラム

子どもに優しくできない、つい、怒りすぎてしまう、、、

 

そう落ち込むのは、それは、本当は「優しいお母さん」になりたいからだと思います。


でも、親が優しいだけでは子どもの「依存性」を高めてしまう恐れがあります。

 

自己解決力や規律心を育てたいなら、注意したいところ。

 

子育てには、子どもの為に思うことが、実は、逆効果になってしまうことがあるのです。これもゴードン博士は心理学の見地から教示しています。

 

だからこそ、子どもの成長のために本当に必要な子育てを知って欲しいのです。


 

親の効果的なコミュニケーションに「ロジック」がある

今は、育児に熱心な情報がたくさん入手できるようになりました。「子どもの話を最後まで聞いて」「叱る時はしっかりと。でもあまり厳しく言い過ぎないように」「親子の境界線を大切にして」など、どれも大切なことが書いてあります。

でも、どれも「上手くできない」のならば、それは「誰かのやり方」であって、「自分のやり方」ではないからかもしれません。

親子関係とは、唯一無二なものです。もし「SNSを参考にしているのに効果が無い」と思うのなら、それは「今のあなたと子どもにピッタリのやり方」とズレているかもしれません。

たとえば、ガミガミ小言を繰り返してしまうのは、「本当は伝えたい事がある」けど「伝わっていない」ということだと思います。

コミュニケーションは、タイミング、言い方、ニュアンス、表情、言葉の選択など、組み合わせで、言葉と言葉以外のたくさんのことが伝わっています。

コミュニケーションを学ぶと、伝え方をもっと効果的に変える事ができます。

 

毎日、シャワーのように浴びている子どもへの言葉を丸ごと変えると、家庭の中が確実にもっと温かいものに変わっていきます。


人は、自分を心から受け入れたくれたと思える人は、大切にしようと思うもの。「心の架け橋」が土台にあると、子どもへの日常生活での対応は、どれも格段にスムーズに温かくなるものです。


「知る」→「わかる」→「できる」に

コミュニケーションの方法は「わかる」だけでは、変わりません。

「わかる」を「できる」に変える「練習の場」が必要です。

技能とは、正しい知識と練習しだいで、誰でも上達していくことができます。これは、車の運転やピアノの練習とまったく同じです。

具体的にどうすればいいのか「やり方」がわかると、コミュニケーションが円滑になり、子育ての不安や迷いは大きく減っていきますよ。

子育てが「訓練次第」なんて、ちょっとビックリじゃないですかっ(-_-;)

子育ても学べる時代です。

子どもが本来持っている、自ら育つ力、自律性、責任感の成長をうながして、親子の温かい時間と対等な人間同士としての関係づくりを実現しましょう。

怒ってばかりの自己嫌悪から抜け出した——受講生の方の変化

受講された方は、親子関係が変わりはじめ、その成果を実感しています。 

 

Sさん/息子5歳(年中)・癇癪とひどいぐずりに悩み自信をなくしていた

 

受講前は「こんな私に育てられる子は、どんな大人になってしまうんだろう…」と不安でいっぱいでした。でも言葉を変えただけで、息子の様子も変わりました。癇癪はほとんど減り、起きても気持ちの切り替えが早くなりました。

 

以前は「この子は話さないタイプ」と思い込んでいましたが、今は自分の気持ちや園での出来事を自分から話してくれるようになりました。この先も順風満帆ではないでしょうが、困った時には「親業があるさ!」と思えます。子どもが小さいうちに受けられて、本当によかったです。

 

 

Mさん/2歳息子・

この3か月間、丁寧にじっくりと 時には厳しく教えてくださり本当に感謝しております!ありがとうございました。親との関係が良くなくて、周りの人ばかり気にしてきてた自分。マニュアル通りでないと不安になる自分。それを子どもには引き継ぎたくありませんでした。

 

浦入先生に話を聞いていただき、こんなに話を聞いても貰えたという満足感いっぱいの気持ちになるなど思ってもなくて、驚きとともに本当に何かが溶け出す感覚になりました。そのままの私を「受容」して貰えたという気持ち、絶対忘れないと思います。そしてこれがある限り、子どもや友人に寄りそう聞き方をしていけそうです!

 

ジープのおもちゃを怖がっていた2歳の息子。教わった聞き方をしていったら 最近触って遊ぶ事が出来るようになりました。小さいことですが私には感動でした。親業の考え方と方法が効果的だと実感できました。もっと訓練したいと思います。

 

先生の、嘘のない真剣な気持ちで迫って来られるところと、とてもおちゃめなところがとっても好きです!それと、心を砕き、時間をとってくださったこと、心から感謝しています。もし、子育てで悩んでそうな知人がいましたら、親業 薦めます。本当にありがとうございました。

 

 

Aさん/5歳女・子どもへの接し方に悩み自己嫌悪と育児書難民へ

終わってしまった... 。講座が終わって寂しさと充実感の入混ざった何とも言えない気持ちです(^^)

 

今年の春まで、子育てに悩み、毎日泣いて、毎日子供を傷つけ、毎日自己嫌悪に陥っていたなんて... 。それでも変われない自分、変わらない毎日。だって、どうすればいいか、具体的な方法なんて誰も教えてくれないですもんね。

 

親業の講座は、自分を知る講座でもありました。自分の事は自分が一番良くわかっている!?とんでもなかったです(笑)自分という人間が分かると、いかに子供を、自分というフィルター越しに見てしまっていたかがよく分かりました。フィルターを外すと、子供って本当に純粋なんですよね... 。私が勝手に疑って勝手にイライラしてただけ。良し悪しの判断も、掛ける言葉も、私の物差しが隠れていました。え!この言い方って、子供を批判してるの!?なんてこともありました。あの時の授業は衝撃的でした!ロールプレイで実践的に学ぶって大事ですね。子育てしてると必ず遭遇するであろう場面が沢山盛り込まれているので、正に訓練になります(^^)


自己嫌悪は無くなりました♪上手く出来ない自分も許せて、なんだか自分が好きになれました(^^)本当に受けて良かったです。

 

受講生の声はこちらから 

良い親子関係づくりの完全なモデルだから

親の仕事は、24時間、365日体制です。そして、親子関係は、ずっと続きます。

せっかく学ぶのなら「リバウンド」しないモノを選びたいですよね。そのためには、時代の変化に影響されない方法をあなた自身ができるようになるために、コミュニケーション技能の習得をおすすめしたいです。

日常のやり取りを「いつ」「どこで」「どうやればいいのか」を自分でわかる為にトータルで考えます。

「講座で学ぶ」→「家庭で試す」→「実践を振り返る」

を丁寧に繰り返して講座は進みます。

  • 第1週目

    「誰が悩んでいるのか?」まずは現状の確認と捉え方を整理し、自分にピッタリなやり方を選びながら、適切な距離感を整えます。

  • 第2・3週目

    子どもの心を開く「特別な聞き方」の練習です。これが土台作りの基本技能です。何度も繰り返し練習します。

  • 4・5週目

    今度は、親の困ったを子どもに伝わる伝え方です。親業は「怒り」も否定しません。でも言葉は磨いていきます。

  • 6・7・8週目

    親と子の対立は必ず起こるものです。対立時の解決法を各ケース別に探ります


 

ガミガミは言い方を変える。「率直な自己表現」で子どもの考える力を促進  

子どもへのガミガミ。イライラ。この悩みを改善するには、日常生活の全てを見直すが効果的です。今までの人間関係の歴史から、今の親子関係は作られていて、会話はパターン化されています。

 

親業訓練は、「新しい親子関係のパターンの自分でつくっていくための方法」です。

 

もちろん、子どもは、親の思う通りにいつも動いてくれるわけではありません。その後も対話は続きます。あらゆる場面を想定しながら、どんな時でも効果的な対応ができるための訓練です。

 

自分で考えて、自分で行動を変える子どもに育つには、子ども自身が「責められた」と感じない言い方は必須です。


ガミガミママをホンキで止める為に、子どもが自分で考える力をのばすために、そして、口グゼの連鎖をやめるために、リアルなやり取りをする中で体験学習すると、違いは歴然!違いを自分で実感するから、自分の言い方を修正でき、だんだんと良い循環が起こり始めます。

 

親子の「関係性」がより良くなり、子どもが自分の頭で考えて行動を変えるように徐々に育っていきます

 

親業が「体験学習」にこだわる理由はここにあります。

 

あらゆる場面で効果的な親として関われるよう、総合的に学ぶので、圧倒的な違いを感じていただけます。

 

そもそも、自己表現が下手だなあと思ったら、、

子どもに向き合いながら、自分へも向き合っていく過程で、親が自分の内面に問題を抱えていると気づくケースが少なくありません。

ガミガミ言ってしまうのは、子ども以外の人間関係に遠慮があったり、自分の中に不安の火種がある事も。そんな時は、自己理解を促す「親業上級講座」や、自分の人生に目を向ける「自己実現のための人間関係講座」もおすすめです。

率直な自己表現が苦手だなあ、思っていることを言うのが難しいと感じる方へ、たくさん練習できる講座です。

親業を復習しながら、率直な自己表現を学べます。

おかん塾では、子育てを通して、自分と出会いながら、自分の人生を豊かにするための、親の学びの講座を取り揃えています。



大切な我が子に想いが届く!イライラから卒業して自己嫌悪のスパイラルから抜け出すコース


Step01まずはこれから!「親業訓練一般講座(全8回)」2カ月で基本のやり方を学ぶ

子育ての基本技能を効果的に習得するためには、まずは「親業訓練一般講座」で「聞く」「話す」「対立を解く」の3つの基本スキルを学びます。

 

自分の気持ちや子どもの行動の捉え方などを整理します。感情を否定しないで、かつ、現状を見極めながら、効果的な方法を学んでいきます。

1回3時間の講座を計8回かけて、スモールステップで習得します。(集中講座も開講しています)



Step02学んだスキルをゆるく復習できる「親業訓練パートⅡ講座「全8回)」で落とし込む

子育ての基本技能を学んだ時が、本当のスタートです。学んだ知識と技能をもっと身につけたいと思う方のために、復習のための親業訓練パートⅡ講座を用意しています。
技能の習得には「わかる」→「できる」というステップが必要。どんな技法も、習得のためには自分で練習するしかありません。

 親業を学びながら、より深く自分を見つめるための、話し合いの時間が多い講座です。自分の両親との関係などについてもとりあげます。リアルなコミュニケーションを何度も繰り返し練習し、共に対話を重ねて、深い理解を目指します。 


Step03「自己実現のための人間関係講座」で自分の人生を生きる!

イライラ・ガミガミしてしまう方は、自分の事を伝えきれていないことが多いものです。そんな方にお勧めなのが、自分の人生をもっと見つめる「自己実現のための人間関係講座」です。たくさんの自己表現を学んで、人間関係や人付き合いがどんどん変わっていきます。

 

その他、おかん塾では復習講座のほかにも、単発で参加できる復習会や交流会も開催しています。

 




講座案内の詳細はこちらです


講座名時間料金内容
親業訓練一般講座3時間×8回37400円
+運営協力費・無制限サポート費
聞く・話す・対立を解くの3つのスキルの基本のつかい方を学ぶ
親業訓練パートⅡ講座2時間×8回
(初回のみ3時間)
49500円3つの基本スキルと理論を復習し各自に深く落とし込む
親業訓練上級講座全33時間72600円親としての自分と出会いながら自己理解をうながすマインドに働きかけるプログラム
自己実現のための人間関係講座3時間×7回49500円自分らしく生きる為の考え方と基本技能を学ぶ

 

※上記は受講の参考例です。

 ※効果は個人差があります


子育てを通して成長したいと思う方へピッタリの講座です

いろんな育児書をよんでも、なぜかすっきりしないモヤモヤをもっているかたは、きっと謎がすべて解き明かされるような画期的な考え方です。

ホンキで変えたい方へおすすめですよ。

子育ては自分を大きく成長できるビックチャンスです!
そして、自分のままで愛されていたことを知る機会ですよ。
せっかくの機会ですから、この醍醐味を多くのお母さんに味わってもらいたいです

▶自己嫌悪のスパイラルから抜け出す講座





よくある質問

魔法のような即効性はありませんが、親の態度や関わり方が変わることで、子どもの反応が必ず変わってきます。

実際に多くの受講生が「関係が変わってきた」と感じています。

そもそも、子どもを「変える」とか「直す」為の講座ではありません。

子どもの心が、今の現状から「育つ」ための講座。育つためには時間がかかります。その土壌となる親の関わり方に焦点を当てています。


思春期こそ、親子関係がこじれやすい時期。だからこそ「対話」のスキルが大切です。

年齢を問わず役立つ内容です。

おかん塾の講座に参加される方は、ほぼ高校生の親です。今までのやり方に手詰まり感を感じている方こそ、ぜひ知っていただきたい内容です。

お子様を連れてのご受講については、現在、ご遠慮いただいています。

受講されたすべての方へ講座の内容に集中していただける場を確保したいです。

どうぞ、ご理解の上参加くださいませ。


親として責められる気がして参加に躊躇されるのですね。

親業では欠点もある一人の人間として感じ方と、その時、具体的にどう関わればいいかを学びます。

感じ方や考えを、責めたり非難されることはありません。

また、ツラい気持ちを吐き出したい方の為に、個別相談サービスをご用意しています。気持ちの整理ができて、親業で何を目指して行くのかがクリアになり、学びのモチベーションが上がると好評です。


子育てママの中でも大人気のコーチング。傾聴スキルやアイメッセージなど、親業とよく似ているものも多いですね。

コーチングと親業の一番の違いは、その「関係性の状態」だと思います。

コーチとの契約の上、共にゴールを目指して技術向上していくものですが、「親業訓練」は、そもそもの人間関係の土台作りを行います。


はい。どうぞご遠慮なくご参加くださいませ。

親業は全ての人間関係に通じるに普遍的真理を扱うメソッドです。

親子関係は、人間関係の中でも特別ムツカシイもの。

なので、親子関係に特化した親業は、とても有効です。

実際に、子どもさんがいない方も、ご参加いただいています。家族の人間関係が良くなったととても好評です。


口下手で、話すことを躊躇されているのですね。

受講された方には、初回に自己紹介をお願いしています。また、講座ではたくさんのロールプレイも行います。

はじめての方にも話しやすいように、少人数制で開講しています。

ぜひ、この機会に話すこともチャレンジしてみませんか?

親のコミュニケーション能力は子どもに引き継がれることが多いので、口下手な方にこそ、習得していただきたいメソッドです。